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とりあえず
スレーブのlinuxマシンに7.5のメンタルレイを入れた
送ってきたDVDの中身がようわからんかったんで
結局サブスクリプションサイトから最新版を引っ張ってきた

DVD付属のLinuxディレクトリにはいろいろ必要な
ライブラリやら入っていたので入れば
Linuxでクライアント動かせるんだろうか・・・
【2009/05/15 17:57】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
遅ればせながら
2週間ほど放置していた
DSCF0151.jpg
Softimage7.5をインストールいたしました。
ライセンス関係が変わったとのことで面倒だと躊躇してたんですけど
普通にライセンスの取得もネット経由で簡単に終わった
さっさとやっときゃよかったなぁ・・・

とりあえず起動するとこんな感じで
up0808.jpg
Netviewが立ち上がって7.5でアップデートした情報とかが閲覧できるみたい
ユーザのコミュニティはどうもSoftimage|netに集約したみたいだね

初回起動時に出てくるEULA画面もAutodeskになってなんか垢抜けておりますわん
up0809.jpg

そんで新機能UVunfoldは適当にいじってみたけど使い方がよう分からんかった・・・
up0810.jpg
ちゃんと調べて、使い方覚えねば

んで、とりあえず試してみたいことは
サテライトでBSP2が生きるのかってところっすけど
今まではOLD_BSPを指定しないとサテライトでメンタレが落ちてしまったんだけど
今回のVerは大丈夫そうだ
うまいこと動いてくれた

とりあえずこんなもんかなぁ
今度は7.01とレンダスピードの比較でもやってみようかしらん
【2009/04/08 18:01】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
朝っぱらから
オートデスクからメールが来た
メール
保守ユーザー向けだと思うんだけど

このユーザ ID は保存しておいてください。お客様のオートデスク サイン イン アカウントをご使用になると、複数の Web サイトの追加機能とコンテンツ、アカウント情報の集中管理機能にアクセスできるようになります。多くのサイトには機能の基本設定も用意されており、サイト設定を確認することにより設定が可能です。

とな

オートデスクのサイトのアカウントとパスワードだな
コレで新ライセンスへの移行も出来るのかな
あとはsoftimage7.5のパッケが届くの待つだけかのう
CGinはパッケが届くと言っていたがいつの事になるやら・・・
【2009/03/12 07:44】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SatelightRenderを動画でキャプチャーしてみたんだ
サテライトレンダリングのテストを動画にしてみた


XSI Satelight Render Test from MacW on Vimeo.
環境はMaster側とSlaveのCPULloadとかをいっぺんにキャプチャするために
MacPro上のParallelsで動かしているWinXP64をMasterにして
ML115G5をSlaveで接続しております。
レンダリングしたのはXSI7のICEサンプルです
こんな環境なので本来のパフォーマンスは発揮できていないですが
参考程度にみてください。

結果は
単独ですと 3分6秒
ML155G5追加で 2分47秒ってところっすかね
18秒短縮っすかね
動画の中でも示していますがParallelsの表示がオーバーヘッドになり
Slave側がレンダリング終わっている状態で表示がだいぶもたついております。
Parallelsを使わずちゃんとしたPCをマスターにすれば
表示が遅くなる事も無いのでもっと速くレンダリングが終わると思います。

余裕があれば導入するのもアリかとと思いまーす

あと電源バカ食いっぽくてウチのマシン全部稼働したら
今まで大丈夫だったのに起動した時点でブレーカー落ちちゃいましたw
どうしましょ・・・

ま!なんか考えよっと
んじゃ あでゅー!


追記 090804
linuxのスレーブのレンダリングで問題発生
パーティクルのブロブをローカル以外計算してくれない不具合を確認
Winのスレーブだと問題ないのでlinuxの方にバグかもしくは
ちゃんとインストールできてない可能性が出てきた

以後調べてみますわ

追記 090918
ICEから飛ばしたパーティクルをBlobにした場合はちゃんとレンダリングしてくれた・・・
2010からパーティクルシステムはICEで統一って事なので
とりあえず検証あきらめた・・・
【2009/01/31 04:30】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ML115G5でサテライト!OSはlinuxで各安レンダースレーブ編4
今日はやっと本題のrenderSlaveのインストール

まずこのページから
linux用のXSI7.01Essentialsをダウンロード
デスクトップにユーザのフォルダ(マイドキュメントみたいなの)のなかにぶち込んどきましょう
そんで展開しちゃいましょう
ダブルクリックするとWindowsみたいにフォルダとして開いてくれます
らくちーん tarとか使わなくてもいいのねん
中身をユーザのフォルダにドラッグ! いやドラック!
ほいで

またメニューから端末を起動して
su -
で、す~ぱ~ゆ~ざ~ になります
XSIのインストールには
Fedora標準のシェルbashだとインストールに失敗いたします(細かい事は割愛)
ナノで前回入れたtcshを使用いたします。
コマンドラインで tcsh と打つだけでOK!
そんでもってさっき展開したXSIのフォルダの中のsetupを起動します
皆さん安心してくださいGUIですw
簡単です!
押すだけです!

ユーザのフォルダ直下に置いた場合、コマンドラインから
~ユーザ名/XSI-7.01.698-linux64/setup
で起動すると おなじみの規約画面!
じゃんじゃじゃーん
09012610.jpg

安心しますわw
あとはWindowsと同じようにレンダースレーブのインストールと設定をして完了!!

さぁ 後一踏ん張り
最後にファイヤーウォールからポートを開けます
sambaのときと同じようにメニューから
システム->管理->ファイアーウォール で起動
その他のポートを選び、右側の[+追加]ボタンをクリック
そうするとポートのリストが出るので
7000番台の近辺に(デフォルトだと7016かな)mi-raysatとmi-spmがあるので
選んでOKを
09012611.jpg
09012612.jpg

コレでlinux側の設定完了!!
後はXSIのマスター側でこのマシンを参加させれば!
爆速各安レンダースレーブの出来上がり!

OS代ケチれば
ML115G5 約1万3千円
PhenomII 約2万7千円
メモリ4G 約5千円
合計    4万5千円 なりぃ~

こんなんで3Ghz 4coreのスレーブマシンが出来ちゃいます!

XSI最高!

Destoroy!!!!!


追記 090804
linuxのスレーブのレンダリングで問題発生
パーティクルのブロブをローカル以外計算してくれない不具合を確認
Winのスレーブだと問題ないのでlinuxの方にバグかもしくは
ちゃんとインストールできてない可能性が出てきた

以後調べてみますわ

追記 090918
ICEから飛ばしたパーティクルをBlobにした場合はちゃんとレンダリングしてくれた・・・
2010からパーティクルシステムはICEで統一って事なので
とりあえず検証あきらめた・・・
【2009/01/30 01:00】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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