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疲れたぁ・・・
今日は、届いたSoftimage2010をセットアップした
びくつきながら(消えたりしないよね)サーバのライセンスをアップグレードし
7.5からSofimage2010へ~

そしてクライアントのVistaマシンに本体インストール!
今回からインストール時にシリアル入れなきゃいけなくなったのね
(前からそうだっけ?忘れたなぁ。。)

ほんで、今回の2010で改善されたところがちょいちょいあった

サテライトレンダリングした時、今まではSlaveマシンのCPUが
DUALでも(Not DualCore)片肺状態で
1っ個しかレンダリングを回してくれなかったんだけど
2010では両方ぶるんぶるん回ってくれやがる!!

そして、じゃじゃーん!
Fedora.jpg
なんも苦労せずFedora10にインストールできた!
これで高いWin買わなくても大丈夫!(グラボのドライバが微妙だけどw)

てーことは今まで本体が動かなかったのでメンタレだけ入れてたんだけど
サテライトのMasterにできそうだ!

早速バッチファイル作っておもむろにレンダー!
がっつり動きましたよ☆

setenv.batに変わってlinuxでは.xsi_2010なファイルなんだけど
こいつに MI_RAY_HOSTSFILE を設定してやってサテライト組んじゃおう
どっかわかりやすいところに

setenv MI_RAY_HOSTSFILE = .ray3hostsまでのパス
こんなの入れたげて
.ray3hostsの中身はWinといっしょねん
ここでちょっと詰まったんだけど
ファイヤーウォールの設定で外向きのポートをあけて無くて
時間食った
たぶん/etc/hosts.allowとかそんな奴設定すれば良かった思うけど
面倒なんで外向きは全部開けっ放しにしちゃった
どうせWANにはつなげることもないし
そのうち調べよ

とりあえずFedoraでバッチができたって事は
かなり楽に遠隔操作できそうだ
バッチファイルつくっときゃsshでログインしてバッチを走らせばいいんだもん
完全にマシンを奥に押し込めるぜ!
あとはWOLの設定しとけば完璧だな

今後はオペーれーションするマシンはそのまま作業しつつ
裏でレンダリング回せる仕組みを考えなくては

Autodeskに買収された事で今ライセンスが2本ある状態なんだけど
7.01で作業しつつ、レンダを2010で回すって感じがいいのかねぇ
これってライセンス違反なのかね・・・
代理店に聞いてみるか

とりあえずFedoraに入れる準備とかは、以前書いた記事通りでいけたので
暇な人は試してみてくださいな

んでは、あでゅー☆

おまけ

美しい
ほれぼれするねー
衣装は山本寛斎さんだそうで
切れてるなぁ・・・

あ~ あ~~ あ~~~
踊れ! 踊れ! 踊れ!
タイトなリズム! いい時代だなぁ
前に何かのCMでかかってたの思い出した
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【2009/09/18 23:30】 | XSI | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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